Unity Officials
Unity 6.5 Beta is now available
Unity 6.5 Beta is now available - Unity Engine - Unity Discussions
Unity 6.5のベータ版がリリースされたことをアナウンスしています。
このバージョンでは、レガシーAPIの削除やBiRPの非推奨化、EntitiesとGameObjectの連携強化、iOS Swiftプロジェクト対応などが含まれます。
6.5 Beta Sweepstakes - Your chance to win a GPU!
6.5 Beta Sweepstakes - Your chance to win a GPU! - Unity Engine - Unity Discussions
Unity 6000.5のリリースに合わせて、6.5ベータ期間中にオリジナルのバグをレポートすると応募できる懸賞が開催されています。
2026/03/26 6:00(PST) ~ 2021/6/1 11:59(PST) の期間に開催されており、景品は下記の通りです。
- First winner - NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti
- Second winner - AMD Radeon RX 9070 XT
- Third winner - ASUS Dual GeForce RTX 4070 Super
Swift Xcode Project Type for iOS, iPadOS, and tvOS available in Unity 6.5
Unity 6.5で、Unityの出力するiOS・iPadOS・tvOSプロジェクトとしてSwiftプロジェクトを出力できる機能が追加されたことをアナウンスしています。
Unity 6000.5.0a9以降のプロジェクトで、Project Settings > Player > iOS > Configuration > Xcode Project Type で Swift を選択することで、SwiftUIベースのXcodeプロジェクトが出力されます。 SwiftベースのXcode Projectの詳細については、[]こちらのドキュメントから詳細を確認できます](https://docs.unity3d.com/6000.5/Documentation/Manual/ios-swift-xcode-project-type.html)。
Swiftベースのプロジェクトでは、iOSプロジェクトのminimum development targetがiOS 16+に引き上げられます。
合わせて、ゲーム開発者向けとiOSプラグイン開発者向けのアナウンスも行われており、とくにプラグイン開発者向けにはSwiftへの移行を促しています。
Path to CoreCLR, 2026: Upgrade Guide
Path to CoreCLR, 2026: Upgrade Guide - Technical Articles - Unity Discussions
CoreCLRへのアップグレードガイドが公開されています。
エンジン側のCoreCLRへのアップグレードマイルストーンの紹介からUnity6.8から利用できる.NET 10 APIの動作や主要な変更点、コード再読み込みに関する仕様などについてそれぞれ解説しています。
🎉 Netcode for GameObjects v2.11.0 is now publicly available
🎉 Netcode for GameObjects v2.11.0 is now publicly available - Unity Engine - Unity Discussions
Netcode for GameObjects v2.11.0のリリースをアナウンスしています。
このバージョンでは、いくつかのバグフィックスや、トランスポート層に関する改善が追加されています。
Unity Studio – Exploring the Interface: Basic UI Elements
Unity Studio – Exploring the Interface: Basic UI Elements - YouTube
Unity Studioについて、3Dモデルの追加や調整を題材に、Unity Studioのユーザーインターフェイスの基本的な使い方を紹介しています。
Unityの「色」の基本を学ぼう!
Unityでの色のついて、カラーピッカーによる色の調整方法からColor・Color32型の特徴からスクリプトからの調整、Color.HSVToRGBメソッドの使い方などそれぞれ紹介しています。
Articles
R3入門 1 〜基礎編〜
【Unityユーザー向け】 R3入門 1 〜基礎編〜 #UniRx - Qiita
C#のリアクティブプログラミングのためのライブラリ「R3」について、この前身のライブラリであるUniRxとの違いからリアクティブプログラミングの基礎やR3の基本的な使い方、簡単なゲームを題材にした実践的な活用方法など、それぞれ解説しています。
Instant Replay for Unity が WebGL / WebGPU での画面録画に対応しました
Instant Replay for Unity が WebGL / WebGPU での画面録画に対応しました - CORETECH ENGINEER BLOG
サイバーエージェントコア技術本部の開発する「Instant Replay」のウェブビルド対応(WebGL・WebGPUビルド)での録画対応について、Webにおけるネイティブプラグインの記述やビデオのエンコード・デコードのために利用したWebCodecs API、非同期対応、動画の書き出しなどをそれぞれ紹介しています。
Unity 6.5でTilemapのSetTilesとSetTilesBlockにオーバーロードが増える
Unity 6.5でTilemapのSetTilesとSetTilesBlockにオーバーロードが増える #Unity6.5 - Qiita
Unity 6.5で Tilemap クラスに追加された SetTiles や SetTilesBlock の NativeArray を引数に取れるオーバーロードについて紹介しています。